1. HOME
  2. お役立ちメディア
  3. 導入事例
  4. 早稲田松竹映画劇場

早稲田松竹映画劇場

早稲田松竹映画劇場

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
早稲田松竹

早稲田松竹映画劇場

劇場名称 早稲田松竹映画劇場
住所 〒169-0075 新宿区高田馬場1-5-16
URL https://wasedashochiku.co.jp/

1. 劇場の紹介

  • 劇場名:早稲田松竹
  • スクリーン:1館
  • 座席数:153席
  • 導入年月日:2026年6月導入
  • 導入内容:映写設備(DLP・サーバー入れ替え)

 

2. 導入機器

DLP Christie CP-4415RGB
サーバー Dolby IMS-3000
 
早稲田松竹02

 

早稲田松竹03

 

3. 営業担当からの一言

1951年(昭和26年)、邦画の封切館として開館し、1975年(昭和50年)からは名画座としてロードショー終了作品や往年の名作を上映してこられた『早稲田松竹』様。2002年(平成14年)4月には一時休館されましたが、早稲田大学の学生を中心とした「早稲田松竹復活プロジェクト」の活動により、同年12月に営業を再開され、現在も多くの映画ファンに親しまれております。

このたび、DLPの更新に際してお声がけをいただき、機材入替のお手伝いをさせていただきました。導入した機材は、DLPプロジェクターに Christie Digital Systems製「CP4415-RGB」、シネマサーバー Dolby社製「IMS-3000」 でございます。従来の2Kランプ式プロジェクターから、4KのピュアRGBレーザー方式へと刷新されたことにより、これまで以上に鮮明で高精細な映像表現を実現しており、より豊かな上映体験をお楽しみいただける環境となっております。

4. お客様の声

今回、4KRGBレーザープロジェクター、CP4415-RGBを導入致しました。
これまでとは明らかに異なる映像、明度に驚いております。
35mm映写機との併用を継続し、これからも世界中の作品を上映してまいります。

 

まずはお気軽にお問い合わせください。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

資料ダウンロード

お問い合わせ